2012年8月31日金曜日

おはようございます。

Good morning. Yamaguchi today was sunny then cloudy 32 ° c Breakfast today is seven-eleven picnic lunch remaining ice myst beans coffee, butter roll over. Today's field day. I'm going to Osaka business trips day trip. In the end work, please see FB friends and I'm going to. What dating is playing is fun. Well go for it today.

サボタージュの心理学〜或いはサボりたいのにサボれない理由とは?の心理学〜

サボりたいのにサボれない。 周りは皆上手くサボってるのに私だけ一人真面目にやるなんて馬鹿見たい、私だってサボりたい…と嘆かれる人は結構多い。 『サボる』の語源は『サボタージュ』で産業革命以後の言わば雇い主の不当な扱いに対する民衆の抗議行動がその起源である。 今みたいに『怠けたいからサボる』なんて意味合いでは無い。 立派な政治的抗議行動であった。 それが何時の頃からか『仕事や学業を怠ける』意味に内容が転嫁してしてしまった。全く嘆かわしい事である。 私も愛方もサボりベタであり周りを見てもやはり『類は友を呼ぶ』のかサボりベタな方々が多い。 勤労意欲が旺盛であるかどうかは別として不器用なのだと思う。 では『サボり上手』と『サボり下手』の違いは何処に有るか? それは『自分の価値を知っているか否か?』の違いだけで有る。 『自分の価値』を知っている者はどうせ所詮私はこの程度。 頑張った所で高が知れて居る、ならば必要以上に頑張らなくてもいいじゃ無いかと言う事になり上手くサボれるようになる。 翻り『自分の価値』を知らぬ者は『周りの自分の評価』が気になりサボると評価が下がるんじゃ無いか?人から見下さられるんじゃないかと不安が顔を擡げサボれなくなる。 されどこの『自分の価値』を知ると言う行為は結構大変。 先の『サボれる人』は或る程度『自分の価値』を知っているかもしれないがその先に有る『未だ発掘されていない隠れた自分自身の価値』についてはご存知ない。 同じく『サボれない人』は『自分の価値』を知らないが故にサボれず結果『自らの価値』を知らず知らず高めている。 どちらが良いかはこれを読む人の判断に委ねたいと思う。 だが、『兎と亀』や『北風と太陽』の例を出すまでもなく横着をしたり強引過ぎるのは失敗のもとである事は間違いない。 堅実に着実に強引過ぎずと言うのが一番良いと私は考える。 これも不器用であるがゆえの言い訳か?(笑)

本日の昼食&ティータイム&夕飯

本日の夕飯 セブンイレブンピクニック弁当、母手製マグロ山葵醤油漬サラダ、白菜キムチ、煮卵、蓮根煮物、アサヒスーパードライブラック以上w 本日のティータイム 時間の都合で缶コーヒーなうw 本日の昼食 Macセットなうw

おはようございます。

Good morning. Yamaguchi today was sunny then cloudy 33 ° c + 1 ° air temperature Breakfast today is a MOM homemade konnyaku noodles salad, butter, and ice myst beans coffee. Today's field day. Because phone therapy in one night will be going home early. Noticeably cooler morning and evening and morning ice? good about who's hot? In that climate. There are beginning to feel the autumn definitely. Well go for it today.

2012年8月29日水曜日

本日の夕飯

母手製白身魚ムニエル、鯖寿司、茄子辛子漬、焼き辛子明太子、もずく酢、白菜キムチ、麦飯、アサヒスーパドライ以上w

オリンピックは代理戦争である。


四年に一度のスポーツの祭典、オリンピック。 だが第一回アテネ大会での本来的目的は『流血なき領土問題解決』。 度重なる戦争で兵士も国も疲弊し多くの血を流してきた国々がもっと平和的解決ができないかと思案した結果が兵士の能力勝負。 より能力が高い兵士を多く持つ国が結果的に国を併合する力を持つ。 なればその国に国の領有権を与えれば無駄な血を流さなくて済む。 だが結果的に”表立った殺戮”が”裏に隠れての謀殺”に変わっただけの話。 選手の食事に毒を盛る、夜陰に紛れて略殺、審判員の買収等…。 時流れて現代。 今回のサッカーの某選手の暴走を批判する国は後を絶たない。 だが彼こそが第一回より脈々と受け継がれてきた『流血なき領土問題解決』の本来的意味を知る者で有る。その表現方法が余りにも稚拙にすぎただけである。 各国でメダリストは兵役免除という特典がつく事がその証明。 つまり戦果で勲功を上げた事と同じ価値がメダルには有るという事。 メダルの多さ=国力及び兵力の高さと言えなくも無い。 ”戦争”はまだ終わってはいないので有る。

本日の昼食&ティータイム

本日の昼食