2014年1月7日火曜日

人が人を好きになる或いは嫌いになる常態行動心理学的根拠とその回避策について♬

人間が人を好きになるのは生物学的及び遺伝子工学的には優秀な遺伝子を後世に残す為。 子孫繁栄が主目的。 その為には自らと異なる遺伝子を多く持つ人を好きになります。 更に異なる遺伝子でも優勢遺伝子を多く持つ者に惹かれます。 恋が冷める理由はこの逆パターン。 つまり長年連れそう事で遺伝子情報の交換がなされ結果、求めていた以上の遺伝子生成がなれば当然生物学的種の保存の法則に則りより優勢な遺伝子を求めるようになります。 これが”恋が冷める”一番の理由。 それを避ける為には配偶者も自らの遺伝子情報を常、アップデートし刺激を相手に与え続ける事。 そうすれば”恋”が”愛”に変わります。 ではどうやって遺伝子情報をアップデートするか?ここからはメッセで♬

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